今までやったことが無かったのですが、冷蔵庫に眠っていたりんごを、オーブンで焼いてみましたら、生のままいただくのとはまた違って、今の時期は美味しく感じる事ができました。
りんごのヘタの部分をくり抜いて、黒砂糖1つとバターを詰めて、200℃のオーブンで焼くだけです。シナモンなどは不要、大湯ファームの葉とらずふじは、大切に育てられた上質りんごなので、加工にもとても強く、また違った美味しさが出ます。
暑い時も、寒い時も大変なりんご栽培・・自然の恵み、旬のエネルギーをたっぷりいただいて、それはその季節のヒトに必要な栄養に違いないので、自宅にいながらにして有難いなぁと思います。

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1971年3月24日生まれ AB型 美容歴25年、大阪本町のフェイシャル専門サロン エステティックトミナガ オーナーエステティシャン。一人ひとりのお肌に向き合い最適なアドバイスとケアを行う、オーダメイドスタイルを追求。お客様のお肌に触れてきた経験から培った、実践的な美容情報を発信。インターネットショップ エクレイズムにて、オリジナル化粧品を販売。エステ&マッサージ、クラシックバレエと牛肉をこよなく愛する。2児(男)の母でもある。
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