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ケンビックス オーソプロスリー 健康的にダイエット 身体を整える栄養プロテイン

こんにちは!エステティシャン 冨永 雅代です。私が20年ほど飲んでいる置換え食オーソプロスリー普段は朝食として朝一番に、飲みますが今はダイエットの置き換え食で3食オーソプロスリーにしています。卵・魚・肉お野菜は、好きなだけ食べていて、糖質を欲した場合は、ミキサーでジュースを作ったり、果物で糖質を摂取しています。instagramでしゃべっていますので、(話が下手ですみません)聞いてもらえたら嬉しいです。

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これだけの栄養素の種類とタンパク質(プロテイン)をミックスして、溶けやすさ、飲みやすさ、飽きない・・を追及した唯一無二の栄養で、栄養失調の方や、ダイエットしたいときの置き換え食としても、とても優れています。

夜飲んで休むと、翌朝肌と髪の毛が艶々に・・アミノ酸の働きです。

1包あたり15.6gのプロテイン(タンパク質)を主成分に、タンパク質の分解を助けるプロテアーゼ(パパイン)と、プロバイオティクス(有用菌)を加え、ビタミンやミネラルなどを組み合わせたサプリメントです。20代から30年以上この手のプロテインを飲んできた私ですが、ここまでバランス良く作られた完全なものは出会った事がありません。腸内の環境が整うので、便秘がある方にも召し上がって欲しいです。

本当に全てにおいて、気の利いた栄養です。

タンパク質はアミノ酸まで分解されてはじめて体内に吸収されます。乳タンパク質を豊富に含むオーソプロスリーでは、タンパク質を無駄なく利用できるよう、タンパク質の分解を調整するパパインが配合されています。

このパパインとは、パパイアの未熟な果実から抽出されるタンパク質分解酵素(プロテアーゼ)のことです。

パパインにはタンパク質をより小さなペプチドやアミノ酸に分解する強力な作用を持っています。ですが、胃腸に刺激を感じたことはありません。

この酵素はそのまま摂取すると胃酸によって分解されて働くことが出来ません。オーソプロスリーでは、パパインが働けるよう、レシチンを噴霧してそれぞれの栄養素や酵素にコーティングがされています。専門的です。

そして、腸内の環境を整える、素晴らしい栄養も入っています。

腸内環境を整える上で欠かせない栄養、乳酸菌や酪酸菌などの「プロバイオティクス」これらは「有用菌」や「善玉菌」などとも呼ばれ、大腸で食物繊維をエサに乳酸や酪酸など身体にとって有益な働きをする「短鎖脂肪酸」を産生してくれる腸内細菌です。

乳酸や酪酸は、腸内腔内を酸性状態にするため、悪玉菌の増殖を抑制したり、有害物質の発生や、体内への侵入を防いでくれます。

短鎖脂肪酸とは、腸内細菌が食物繊維などを発酵させて作る、炭素数が6個以下の有機酸の総称です。酢酸、プロピオン酸、酪酸などがあり、これらは腸内環境の維持・改善、免疫力の向上、代謝の調整など、様々な健康効果が期待されています。また、ミネラルの吸収を助ける働きもあります。腸内の環境が悪いと、ミネラルも生かされないのです。便秘のある方はしっかり改善して欲しいです。

腸内フローラには最適なバランスがある。最適なバランスを保つには、善玉菌を増やして日和見菌を味方につけること!

腸内細菌には、上に書いた善玉菌以外にも人体に有害な物質を産生する有害菌や悪玉菌と、どっちつかずの「日和見菌」がいます。

日和見菌(ひよりみきん)とは、善玉菌と悪玉菌のどちらにも属さず、腸内環境のバランスによって働きが変わる腸内細菌のことです。善玉菌が優勢なときはおとなしくしていますが、悪玉菌が増えると悪玉菌の味方をし、腸内環境を悪化させてしまう可能性があります。

この有用菌・日和見菌・有害菌は腸内で2:7:1のバランスを保っていることが理想・・ですが、腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう)のバランスは非常に繊細で、ストレスや生活習慣の乱れ、食生活の影響などでバランスが崩れて有害菌が優位になりやすいのです。

腸内細菌叢をバランス良く保つためには、有用菌の数を増やして「日和見菌」を味方につけることが最大のポイントです。日和見菌は数が多い方の菌に味方をします。体内では様々な合理的ともいえる働きが絶え間なく起こっています。

「乳酸菌」や「ビフィズス菌」など、腸内で有益な働きをする腸内細菌(プロバイオティクス)も一緒に摂れる

オーソプロスリーの最大のアプローチ特徴は、腸内の腸内細菌叢を整える事にあります。

乳酸菌などが配合されている食品などは多くありますが、一般的な乳酸菌は酸や熱に弱い性質をもち、生きたまま腸に到達することができません。

酸や熱に強いとされているのが「酪酸菌」は、芽胞(芽胞)という硬い殻のようなものをつくり、その中に閉じこもることで熱や酸など過酷な環境に耐えることが出来ます。これにより、生きたまま酪酸菌をお腹に届ける事が可能です。

ケンビックスのオーソプロスリーでは、熱や酸に強く炭水化物の分解利用を担う有用菌(酪酸菌)を配合し、さらに有用菌のエサとなって常在有用菌群の増殖に役立つ難消化性デキストリン、フラクトオリゴ糖を加えることにより、 各消化管部位でマイクロフローラのバランスが保たれるよう設計されています。

腸内フローラのサポートにはプロバイオティクス(有用菌)とプレバイオティクス(食物繊維)をセットで摂取することが大切です。摂取した有用菌は、食物繊維をエサにして身体に有益な働きをする「短鎖脂肪酸」を産生してくれます。

せっかく摂った有用菌も、肝心のエサが無ければ働くことが出来ません。そのため、「食物繊維だけ」や「有用菌だけ」を摂取するのでは無く、この2つを一緒に摂取する事が重要です。このプレバイオティクスとプロバイオティクスを同時に摂取することを、「シンバイオティクス」と言います。

オーソプロスリーは、短鎖脂肪酸を産生してくれる「酪酸菌」に加え、有用菌の栄養源となる水溶性食物繊維(難消化性デキストリン・フラクトオリゴ糖)と不溶性食物繊維(セルロースファイバー)を加えたシンバイオティクス設計のサプリメントです。

さらに、タンパク質の利用には欠かせないビタミン ・ ミネラルなどをバランス良く配合しているという・・この上ないバランス栄養食なんです。マルチビタミンやミネラルは、全部一緒に配合すると、成分同士が反応して劣化します。オーソプロスリーは専門的なスキルがあるからこそできる唯一無二の栄養です。

オーソプロスリー名前の由来は?

オーソプロスリーの「オーソ」とは、その名の通り分子整合栄養学「オーソモレキュラー」から取られたものです。そして、オーソプロスリーの名前には、3つの語源が組み合わさって出来ています。

プロテイン(タンパク質)・プロテアーゼ(パパイン)・プロバイオティクス(有用菌)

健康でバランスのとれた身体づくりの基本として、3つのプロ(プロ3)で構成されています。これら言葉にある3つの「プロ」を組み合わせたネーミングです。

栄養失調の方が多い昨今、是非この素晴らしい栄養を、短期間でも良いので摂取して欲しくて、特別SALEを開催中です。

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この記事を書いた人

冨永雅代
1971年3月24日生まれ AB型  美容歴25年、大阪本町のフェイシャル専門サロン エステティックトミナガ オーナーエステティシャン。一人ひとりのお肌に向き合い最適なアドバイスとケアを行う、オーダメイドスタイルを追求。お客様のお肌に触れてきた経験から培った、実践的な美容情報を発信。インターネットショップ エクレイズムにて、オリジナル化粧品を販売。エステ&マッサージ、クラシックバレエと牛肉をこよなく愛する。2児(男)の母でもある。

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